アコギ 弦の交換


マーチンM150_ダルベールハッコートカゲアコースティックギターMD201Nの弦を交換。

弦については以前、ギター仲間の間で、「Martinがいい!」と聞いてからはずっとマーティンの弦が定着しています。

自分の場合は、長いこと使った状態の弦の音も好きなので、なかなか交換しないのですが、マーティンの弦はしっかりした状態が続きます。

そして以前はテンションの具合からライトゲージを使っていましたが、音がやさしすぎてしまう感じでものたりなかったため、今回は Martin のミディアム M150を張りました。

感想は、ライトゲージよりはキツくなると思っていた指の負担もそれほどではなく、弾きやすい印象。何より音の伸びが嬉しい。ピックのストロークでの演奏では、かなりの音量がでます。しばらく弦の太さはミディアムで落ち着きそう。

弦の揺れは思った以上!のお気に入りの動画です。

メール便 マーチン アコギ 弦 太め MARTIN M150 ミディアムゲージ アコースティックギター弦 1...

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★様々なアコースティックギターに使用できる定番のアコギ弦。世界のMARIN(マーチン) アコースティックギター弦 マーチン弦。最もスタンダードなマーティン弦はクリアでブリリアントなトーンが人気の秘密。お手頃価格ではあるが、厳しいチェックをパスした素材を使用しているので、品質は保証付き。基本のゲージは3種類ほどあり、こちらは太めのものです。初心者は指が痛くなる為、細めの方が痛みが軽減されるかもしれません。ただ、弦が切れやすかったり、音質も少し変わります。太めの弦は持ちもよく音に張りも出ます。★


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